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政教間的合作與糾結:明末清初西藏格魯派掌權過程中的藏、蒙、滿洲關係之研究=The cooperation and Conflict in Politico-Religious Relations:Relationship changed between Tibetan, Mongolian and Manchu during dGe-lugs-pa seized their power in Tibet in Late Ming and Early Qing
著者 王俊中
出版年月日1997
出版地臺北, 臺灣 [Taipei, Taiwan]
資料の種類博碩士論文=Thesis and Dissertation
言語中文=Chinese
学位修士
学校國立臺灣大學
学部・学科名歷史學研究所 
指導教官李永熾
卒業年85
キーワード格魯派=Dge-lugs-pa School=Gelug School; 藏傳佛教=西藏佛教=Tibetan Buddhism; 五世達賴=5th Dalai lama; 政教合一=Unification of Politic and Religion
抄録在中國歷史長期的王朝更迭中,幾乎不曾變化的主題,就是南方的農業民族與北方的遊牧民族,為著物資的爭奪而相互衝突。由於北方草原粗放式放牧生產,形成一元式的經濟體系,物資供需常易造成失衡,非常需要以掠奪或交易的方式,獲得南方生產的穀物、絲綢、鐵器、茶葉等物,而南方王朝在武力上不能與北方相抗的情勢下,經常是靠著建造綿延不絕的長城,恃關以守。這種南北對峙的局面就成為中國古來國防考量的基調。但是其中亦有少數的例外時期,滿清王朝就是其中之一。
ヒット数350
作成日2005.09.23
更新日期2015.09.25



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