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佛性思想
著者 釋恆清
出版年月日1997
ページ310
出版者東大圖書
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード寶性論=Ratnagotravibhaga; 涅槃=無為法=asamkrta-dharma; 涅槃=Parinibbana=Nibbana=Nirvana; 金剛; 佛性論; 佛性=Buddhahood=Buddha-gotra=Buddha Nature=Buddha-dhatu; 佛; 如來藏思想; 尼陀那=因緣=Nidana; 心識=mind and its contents=The mind and cognition; 大般涅槃經=涅槃經=Mahaparinibbana Sutra; 大乘起信論=起信論=Mahayana-sraddhotpada Sutra; 大乘
抄録佛性(如來藏)思想由印度流傳至中國﹐經過千餘年的發展﹐可謂源遠流長﹐其思想複雜且豐富﹐對由中國佛教有很深遠的影響﹐如天台宗、華嚴宗、禪宗等都是建立在佛性的思想上。本書共收六篇專文﹐前三篇是印度佛教中有關 佛性思想之經論的研究﹐即《大般涅槃經》、《寶性論》、《佛性論》的佛性思想。第四篇討論《大乘起信論》的心性說。第五篇討論初唐性宗和相宗關於「一性」、「五性」的爭辯。最後一篇則是從天台宗主張草木有性談到現代 深層生態學﹐以論證佛性說可為現代生態學的哲理基礎。

目次一.《大般涅槃經》的佛性論
1.《大般涅槃經》的傳譯
2.《大般涅槃經》的中心議題
3.《大般涅槃經》的佛性義
4. 結論
二.《寶性論》的如來藏思想
1.《寶性論> 的內容架構
2.《寶性論》所依的經論
3.《寶性論》的如來藏義
4. 結論
三.《佛性論》的佛性論
1. 佛性說的意趣和辯正
2. 破除對佛性義的執見
3. 佛性的體性
4. 佛性十相
5. 結論
四.《大乘起信論》的心性說
1. 眾生心 -- 生滅依與涅槃依
2. 生滅諸識生起的因緣
3. 心識染淨互熏論:人性善惡之消長
4. 結論
五.《法華秀句》中的佛性論諍 -- 以靈潤的「十四門論」和神泰的「一卷章」為主
1. 唐朝前的佛性說
2. 靈潤與神泰之爭辯
3. 靈潤和神泰佛性論諍之評議
六.《金剛錍》的無情有性說與深層生態學
1. 草木有性
2. 深層生態學
3. 結論
參考書目
索引
ISBN9571920525 (平)
ヒット数932
作成日2006.03.15
更新日期2016.08.25



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