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印度邏輯和原子論 -- 對正理派和勝論的一種解說
著者 凱思, 亞瑟・伯林德爾=Keith, Arthur Berriedale ; 宋立道
出版年月日2006.02
ページ339
出版者中國社會科學出版社=China Social Sciences Press
出版サイト http://www.csspw.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート譯自: Indian logic and atomism : an exposition of the nyaya and vaigesika systems
キーワード英文; 本體論=Ontology
抄録本書的英文原名為Indian Logic and Atomism(《印度邏輯和原子論》)。書名雖然非常現代化,其實內容還是很傳統的。它反映的是上一世紀初西方的印度學研究水平。不過,恐怕我們也不能說今天的印度學研究就已經超越這個水平了。無論東西方,現在的人文學界——也許還包括更廣的學術界?——其實都很忙碌,流行語稱作“浮躁”。一位老學者前些年跟我說,古人寫書,一輩子寫一本;古人刻書,一輩子也刻不了幾本;如今的人怎生了得,有的教授,一年就能攢出幾本來。著作等身的事,已經成了小兒科。但亞瑟‧伯林德爾‧凱思(Arthur Berriedale Keith,1879—1944)先生不屬于此列,他若見了今天的出版繁榮,肯定要汗如雨下。伯林德爾‧凱思的本書,研究了古印度思想當中最重要的兩個宗教哲學派別——正理派和勝論派。這兩個派別正好可以作為典型,代表印度思想當中的知識論和本體論的成就。知識論,按照西方的學術分類標準,包括了邏輯學在內。
ISBN7500453892
ヒット数526
作成日2006.09.12
更新日期2007.12.20



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