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中亞佛教繪畫及其在敦煌的影響=Buddhist Paintings in Central Asia and Its Influence at Tunhuang
著者 Gray, Basil=格雷, 巴茲爾 ; 李崇峰=Li, Chong-feng
掲載誌 敦煌研究=Dunhuang Research
巻号n.1 (總號=n.26)
出版年月日1991.02
ページ57 - 68,118
出版者敦煌研究編輯部
出版サイト http://www.dha.ac.cn/
出版地蘭州, 中國 [Lanzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード繪畫
抄録奧里爾·斯坦因爵士在米蘭發現的早期壁畫,時代可定為3—4世紀。而敦煌現存的壁畫,沒有與之很相似的。在吐魯番地區,吐峪溝、勝金口和伯茲克里克8號窟中的壁畫,是現存最早的,時代為7世紀。當時的吐魯番,是中國所轄的一個州,因而那里發現若干具有純正唐代風格之繪畫,入情入理。另一方面,現在公認的看法是,印度影響正是通過這一路線傳入大唐帝國的。毫無疑問,人物繪畫中的造型特征,是通過大量使

Author, particularly since his visit to Tunhuang, has established himself as the leading westen authority on the Tunhuang paintings with the unique experience, he believed that Indian influence is to be seen earlier in the Tunhuang style of the wei period, in which musculature is prominently of conventionally depicted through Central Asia.In the Sui Dynasty, the most important change is in the pictorial conception. Only the Buddha images retain any sort of sculptural qualiry; but perspeotive has becomes cie...
ISSN10004106 (P)
ヒット数465
作成日2006.11.16
更新日期2018.01.25



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