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心的鍛鍊 -- 禪修的觀念與方法
著者 釋繼程 (著) ; 張華 (譯)
出版年月日2010.12
ページ201
出版者法鼓文化出版社=Dharma Drum Publishing
出版サイト http://www.ddc.com.tw
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書:智慧人系列 14
抄録未經鍛鍊的心,有著各種無明、煩惱,往往是人生絆腳石;經過禪法鍛鍊的心,才能閃耀出智慧的光芒,發揮破暗光明的力量!修行猶如提煉金礦,開採時必須先將摻雜在金礦裡的雜質清除之後,才能取得純粹的金質;經過鍛鍊的心清淨了,面對日常生活中的人、事、物,便能時時生起覺照力,清楚照見一切,遠離種種煩惱塵垢,身心輕安自在!本書為繼程法師第一本禪修開示的結集,內容詳細講述如何掌握正確的禪修觀念及方法,例如:打禪七的心態、氣動時的處理、掉舉與昏沉的對治、身心的調和、止觀法門的修學和應用等,對於想認識禪法、體驗禪修利益的讀者,是一本相當實用的入門書。

目次
〔新版序一〕 寫給台灣讀者
〔新版序二〕 禪為何物?
〔原版序〕 春在枝頭 
卷一 基礎篇
只管用功
 一、打七的動機愈單純愈好
 二、不求表現,也不和他人比較
 三、掌握方法,從覺察呼吸開始
守護根門
 一、染著是修行最大障礙
 二、以智慧疏通對五欲的染著
 三、以「減法」來平衡內心
直心修行
 一、淨化自心就是修行
 二、不以自己的程度衡量別人
 三、以真誠心修學佛法
熏習淨化
 一、親近善法,向內熏修
 二、藉事觀心,不斷自我提昇
 三、修定為了鍊心,鍊心為了修慧
用功歷程
 一、初入門的方法─息門與色門
 二、心繫方法─凝聚心的力量
 三、觀想佛法─將佛法轉化為內在智慧
由止入觀
 一、修止時的身心現象與對治
 二、現觀與佛法的觀想
 三、參話頭與默照
全力以赴
 一、每天都是全新的一天
 二、不緣過去、現在與未來
 三、把握每一個當下
深信因果
 一、接受當下的事實
 二、如是因,如是果─建立正知正見
 三、不斷製造善的因緣
拓寬道路
 一、以智慧觀照苦果
 二、把惡緣轉化成善因
 三、自己用功,也幫助別人修行
調身調心
 一、調息讓身心調和
 二、身與心相互配合
 三、姿勢正確,工夫才能持久、穩定
觀心無常
 一、世間一切皆是生滅無常
 二、接受無常,苦惱即消除
 三、以無常觀面對生活的種種
剎那永恆
 一、一切現象都是緣起
 二、領悟無常,智慧即生
 三、如實觀照一切、處理一切
卷二 精進篇
正方法
 一、調身、調息、調心,息息相關
 二、把念頭安放在數息上
 三、修行與生活非兩回事
 四、讓心保持專注與沉穩
正觀念
 一、建立正知正見的觀念
 二、修行有必然的程序
 三、學習時刻調和身心
正心態
 一、往內觀照自心
 二、消除慢心,減輕煩惱
 三、反省自覺,捨離物欲
正覺照
 一、無知容易造作惡業
 二、生活中處處皆可提起覺照
 三、攀附事物源自內心愛染
 四、保持定時定量的用功
正觀想
 一、止觀雙運,智慧方現
 二、去除煩惱,清淨心自現
 三、能觀與所觀
正解脫
 一、養壺與調心
 二、佛法的核心─緣起
 三、如實知,如實見
 四、活在當下,隨順法性
ISBN9789575985417 (平)
ヒット数414
作成日2006.11.29
更新日期2022.05.12



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