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論《大般涅槃經》「所言『空』者不見空與不空」 -- 從〈師子吼菩薩品〉的「佛性」與「中道」談起
著者 陳平坤
掲載誌 2003年佛學論文獎學金得獎論文集
出版年月日2003.12
ページ7 - 29
出版者財團法人台灣省台中市正覺堂
出版地臺中, 臺灣 [Taichung, Taiwan]
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
ノート本文之修訂稿,收錄於《佛門推敲——禪‧三論‧天台哲學論著集》,台北:文津出版社,2007年。
キーワード空; 不空; 佛性; 緣起; 中道; 智慧; 第一義空
抄録  在探尋經文「原義」的問題意識底下,本文通過「合理」解釋與「合法」證據兩條解決問題的思維路向,嘗試探究《大般涅槃經‧師子吼菩薩品》:「所言『空』者,不見空與不空;『智』者,見空及與不空、常與無常、苦之與樂、我與無我……」這段文句的義理蘊涵,進而以此為基礎,來論定「所言
『空』者,不見空與不空」,到底是用以「貶斥」聲聞、緣覺之二乘智慧境界的「貶斥語」?還是意在解釋「第一義空」之深層涵義的「勝妙語」?這個問題。
藉由分辨經中所說「佛性」與「中道」、抑或所言「第一義空」與「智慧」二者之間,內涵一體但又意義有別的深入闡論,並且輔以《大般涅槃經》內相關語句用例的有效證據之後,本文不僅釐析了作為「境界」義與作為「智慧」義之「(中道)佛性」概念的不同意指,同時還從清理與本研究對象有所連繫的一二問題中,確定了該段經義的真切理解,因此提出本問題的答案:「所言『空』者,不見空與
不空」,乃是「勝妙語」而非「貶斥語」。

目次一、前 言
二、「空性」之自證與「中道」觀慧
(一)古德的解釋
(二)近人的理解和本文之析論
(三)非因非果的「佛性」
三、「所言『空』者……」正是為了解說「第一義空」的內涵
(一)《大般涅槃經》「所言X者,……」乃是經中解釋前揭概念或語詞的一種方

(二)說「不見」與言「見」未必相違
(三)「無所見」與「無所不見」乃是一體二義
四、結 語
ヒット数474
作成日2007.03.06
更新日期2015.06.01



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