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奈良大佛 -- 世界最大的鑄造佛
著者 香取忠彦 ; 李道道 ; 穂積和夫
出版年月日2007.05
ページ99
出版者馬可孛羅文化事業股份有限公司
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード賢首宗=華嚴宗=Hua-yen Buddhism; 儀式; 科判=科文=Scriptural Synopses ; 佛像=Buddhist Statue; 佛教; 佛; 石窟=cave
抄録動員260萬人(約占當時日本一半的人口)齊心協力建造的奈良鑄銅大佛

提及奈良,必定想到日本華嚴宗大本山的東大寺。平成10年(西元1998年),古都奈良登錄為聯合國教科文組織「世界文化遺產」,身為「古都奈良文化財產」之一的東大寺,也隨之走出日本,成為全人類應加以保護重視的文化寶藏。
在整個東大寺伽藍院區,人人必得前往佇足仰望的,就是大佛殿中凝然端坐的盧舍那佛大佛像。這尊盧舍那佛也就是聞名遐邇的奈良大佛,其鑄造年代在西元8世紀的天平時代,由聖武天皇在天平15年(西元743年)頒布「建立大佛之詔書」,至天平勝寶4年(西元752年)佛像完成,舉行開光點眼儀式,前後九年的時間成就了一尊高約16公尺的銅鑄大佛像;放眼當時的佛教世界,高度雖遠不及敦煌石窟的石塑像和巴米揚崖壁的石佛,卻是世界首見的銅鑄大佛像。這不禁讓人思索:聖武天皇下詔鑄造大佛的動機為何?當時的日本已具有成熟的技術鑄造這麼厚重高大的銅鑄佛像了嗎?
後人不能解體奈良大佛,藉以研究其中的技術領域;再則這尊大佛歷經戰火無數,除了極少部分之外,屬於天平時代的遺緒已經不多。幸而當代留下的文獻資料稍微彌補此中缺憾,加上專攻古代鑄造技術、日本金工史的作者香取忠彥的研究,鑄造技術的謎霧總算撥雲見日;插畫家穗積和夫也乘著想像的翅膀,繪出一幅幅生動的畫作,帶著後人重回一千二百年前的鑄造現場,與古人重溫奈良大佛的鑄造工序。
ISBN9789867247520
ヒット数307
作成日2007.07.03
更新日期2007.07.03



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