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從禪意的「雲」到禪意的「屋」 ── 禪宗山居詩中兩個意象的分析
著者 周裕鍇 ; 祁偉
掲載誌 文學遺產=Literary Heritage
巻号n.3
出版年月日2007
ページ91 - 96
出版者中國社會科學院文學所
出版サイト http://www.literature.org.cn/yjs/fwxz.aspx
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード佛教文學=Buddhist literature; 禪宗=Zen Buddhism; 山居詩; 云意象; 屋意象; 禪意象征
抄録白云與茅屋是禪宗山居詩中最具典型性的意象。本文從詞語分析的角度對“云”與“屋”這兩個意象作了歷時性探討。通過分析發現,唐代僧人觀照悠然自在的白云,從而獲得閑適自得的愉悅;宋代僧人認為靜態的茅屋與老僧比動態的白云更能體現心靈的自由和安寧;元代僧人把白云當作迷失自性、為物所轉的角色,成為主持茅屋、護持佛性的老僧淡定自如的反襯;而明代僧人更注意白云深鎖茅屋所形成的封閉自足的世界,茅屋成為能含容大千世界的心性的象征。這兩個詞語的禪意消長,投射出禪宗與詩歌觀念演進的軌跡。
目次祁委,1978年生。四川大學中文系古典文獻學專業博士生。能發表論文「論永明延受山居詩」等。
周裕鍇,1954年生。1997年畢業於四川聯合大學中文系。獲伯士學位,現為四川大學中國俗話研究所研究。發表過專著『中國古代闡釋學研究』
ISSN02575914 (P); 02575914 (E)
ヒット数589
作成日2008.04.08
更新日期2019.10.15



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