サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
二十一世紀的天台思想作用
著者 池田魯参 =Ikeda, Rosan
掲載誌 中華國際佛學會議(第4屆)
出版年月日2002.01.18
出版者中華佛學研究所=The chung Hwa Instutute of Buddhist Studies
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
キーワード天台智顗; 五時八教; 十境十乘; 教觀相資; 即空即假即中; 佛教因果說
抄録大成於六世紀的天台智顗的佛教思想,對於一千四百年後的現代,其存在意義將進一步得到認可。在二十一世紀,天台思想所能體現的作用,應以三點來加以概括。(1)天台思想,除其擁有罕見的想象力之外,還構築了綜合的體系的思想方法。這主要在“五時八教”的教相判釋以及十境・十乘的止觀方法之中較爲顯著。(2)天台思想,不僅有良好的平衡感覺,還有柔軟的修正能力。比如,通過理論和實踐使全體的秩序進一步得到整理的同時,更加入空假中圓融相即的思想方法就是較顯著的一例。(3)天台思想,在通過與儒教道教諸思想的比較過程中,進一步明確了佛教思想的特色。特別是對其方法以及佛教因果說的特色所具有的現代意義,將作一些説明。
ヒット数630
作成日2008.04.10
更新日期2015.08.11



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
158090

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ