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部派佛教哲學精義 -- 《入阿毗達磨論》導讀
著者 釋法光
出版者志蓮淨苑文化部及夜書院
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード藏文; 說一切有部=Sarvastivada; 順正理論; 菩提達摩=菩提達磨=達摩=達磨=Bodhidharma; 部派佛教=Abhidharma Buddhism; 涅槃=無為法=asamkrta-dharma; 英文; 法師=Master; 佛教哲學=Buddhist Doctrines=Buddhist Philosophy; 佛教; 佛; 玄奘=Xuanzang=Hiuen Tsiang; 五陰=五聚=五蘊=五取蘊=Panca-skandha=Panca khandha
抄録《入阿毗達磨論》乃西元五世紀時印度著名的阿毗達磨論師塞建陀羅(Skandhila)所造,並由玄奘法師於唐高宗顯慶三年(西元六五八年)譯出,共分二卷。本論現時除了漢譯本外,還有藏譯本和一個吐火羅文殘本。《入阿毗達磨論》可說是一部出色的說一切有部阿毗達磨論之綱要。全論依八句義(即色、受、想、行、識五蘊,及虛空、擇滅、非擇滅三無為法)開展,簡潔地總攝了說一切有部阿毗達磨論的精義。本課程將依據法光法師著作的《入勝法門 – 塞建陀羅「入阿毗達磨論」》一書講授。本書及作者參照藏譯本及其疏譯,而把玄奘法師的漢譯轉譯為英文,作者還參考了大量的梵、漢、藏文獻,包括《大毗婆沙論》和《順正理論》,作出詳盡的注譯。學生在此一國際知名的阿毗達磨學者引導之下,當能得以了解掌握阿毗達磨學說的要義。
年份:2003年
堂數:共17講
ヒット数1003
作成日2008.04.11



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