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《敦煌壇經》解讀【一】
著者 李潤生
出版年月日2004
出版者志蓮淨苑文化部;夜書院
出版地九龍, 香港, 中國 [Kowloon, Hong Kong, China]
資料の種類電影片及錄影資料=Audiovisual
言語中文=Chinese
ノート堂數:共15講
キーワード禪學=Study of Zen ; 惠能=慧能=Hui Neng; 公案=語錄=Koan; 六祖壇經=壇經=The Sixth Patriarch's Sutra=Manda-sutra
抄録要理解中國禪學,不能不研習《六祖壇經》。現存《壇經》大別有四個本子,其中以敦煌本的《壇經》最古。《(敦煌)壇經》雖不能說是祖本,亦沒有分章分品,只可說是六祖慧能的「語錄」,但應該是最古樸、最接近慧能事蹟與思想的實錄。《(敦煌)壇經》只有一萬二千字,錯漏亦多,但後人依之增益而有惠昕本和契嵩本,再增益而有二萬一千字的現今所流行的《(宗寶本)壇經》。所以要研習《壇經》,便必須溯本尋源,先從《(敦煌)壇經》開始。日本學者鈴木大拙把它分成五十七段,本課程將會逐段加以分析解讀,並與現行宗寶本作比較,把六祖慧能思想與後人增益的思想分辨開來,作為研習中國禪學不可缺少的基礎。
ヒット数731
作成日2008.04.17



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