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| 著者 |
花山信勝
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| 出版年月日 | 1990.09 |
| ページ | 415 |
| 出版者 | 岩波書店=Iwanami Shoten |
| 出版サイト |
http://www.iwanami.co.jp/
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| 出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
| 資料の種類 | 書籍=Book |
| 言語 | 日文=Japanese |
| ノート | 岩波文庫 |
| 抄録 | 聖徳太子(五七四?六二二)は深く仏教に帰依し、その弘布に力を尽した。そうした事業の一環として「三経義疏」すなわち『法華経』『勝鬘経』『維摩経』の注釈執筆のことがあった。本書は大乘仏典中の第一の経典たる『法華経』二十七品の全部に独自の解釈をくわえたもので、太子の仏教弘宣の熱いおもいが脈々と息づいている。 |
| ISBN | 9784003331521 |
| ヒット数 | 708 |
| 作成日 | 2008.06.24 |
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