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Mahamudra Text in the Tangut Buddhism and the Doctrine of "No Thought"
著者 Solonin, K. J.
掲載誌 「佛教思想與文學」國際學術研討會會議論文
出版年月日2008.11.23
ページ188 - 213
出版者台灣大學文學暨佛學研究中心
出版サイト http://ccbs.ntu.edu.tw/cbs/ccbsindex.htm
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese; 英文=English
キーワード西夏=Xixia; 大手印=Mahamudra; 大手印究竟要集; 無念=no thought; 手印比喻=metaphors; 因果=Vehicle of Cause; 果乘=Vehicle of Fruit
抄録本論文準備使用西夏文的大手印傳統的資料針對西夏的大手印思想與實踐作出初步的分析。作者依靠西夏文的 "大手印究竟要集" ( 德慧集 ) 對西夏大手印師資承襲系統進行討論。主要的結論則為”大手印究竟要集”所代表的傳統與早期進入西夏的葛瑪葛舉佛教有所不同。例如本文的大手印成稀圖不包括 Marpa, Milarepa 等葛瑪葛舉的名師並且不提出到自從其他西夏文資料以及 ”大乘要道密集” 的中文文獻所知道的玄密帝師和玄照國師。 ”大手印要集” 的另外一個特點在於本文的作者對 ”無念” 思想的重視。因此,本文針對 ”大手印究竟要集” 內的無念概念的內容做出一些初步分析,並且以他與西夏縮編的禪宗資料進行了一些比較。總結論為大手印之內的無念與西夏禪宗的資料所使用的無念有一些類似之處。也就是說,兩個概念可能在相互影響之下而形成的。除上述之外,作者還對在 ”大手印究竟要集” 所利用的 ”比喻” 做出了一些分析。
ヒット数772
作成日2008.11.26
更新日期2015.06.09



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