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長安佛教史論
著者 王亞榮 ; 釋朗宇
出版年月日2005.08.01
ページ345
出版者宗教文化出版社
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録收在這本集子里的二十篇文章是從1984年以來20年間發表的文章中選的,內容基本上都與長安佛教有關,順序也按長安佛教的發展歷史編排。長安佛教,指的是今天西安地區歷史上的佛教。西安在歷史上不但是中國第一古都,也是北傳佛教的譯傳中心,是發源于印度的佛教融入中國傳統文化、完成“中國化”進程的所在地。中國佛教的發展歷史可以以五代來劃分為兩段,五代之前和五代之後各有明顯的特點︰五代之前是印度佛教“中國化”的階段,五代之後是“中國佛教”的發展階段。古代的長安地區就是前一段的譯傳中心。絲綢之路的開拓,為佛教的傳播創造了有利的客觀條件,長安成為佛教入華的首傳地區,特別在二秦、北朝和隋唐,中外高僧大德和學者們雲集這里,寫下了東方文明發展史上濃墨重彩的燦爛篇章。“三武一宗禁佛”的“三武禁佛”也從這里濫觴,反映了異地文化交流中沖突的一面。所以,長安佛教的歷史有非常壯闊的場景和極為豐富的文化內涵。
ISBN7801236904
ヒット数511
作成日2009.03.09



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