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從古印度佛教與耆那教之苦行觀論聖俗關係之演進(上)
著者 釋心倫 (著)=Shih, Xin-lun (au.) ; 釋心毓 (著)=Shih, Xin-yu (au.)
掲載誌 普門學報=Universal Gate Buddhist Journal
巻号n.39
出版年月日2007.05.01
ページ169 - 196
出版者佛光山文教基金會=Fo Guang Shan Foundation for Buddhist Culture & Education
出版サイト http://www.unigate.com.tw
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者屬於普門學報社編輯部
キーワード神聖; 世俗; 耆那教; 佛教; 苦行; 婆羅門教; 瑜伽; 宗教合理化; 似真性結構; 社會工程; 異化; 世俗化
抄録本文採宗教社會學的觀點,以「古印度佛教與耆那教之苦行觀」作為研究起點,發現聖俗關係的消長固然深受社會背景之影響,但宗教本身的運作才是關係所在,而宗教最重要的功能在於淨化人心、安定社會,此非從教育著手不以為功。另外,藉此研究得知,聖俗非從表現來判斷,而應深入觀察期實質之意圖與作為。像耆那教本欲高揚人類自由意志,以對治婆羅門教的神權思想,然其極端苦行主義卻有導致形式主義及造成負面社會教育之虞,其理論根據則為帶有悲觀之宿命論,其終極解脫觀也有消極遁世之意味,故雖欲重建聖俗關係,但在生於「世俗」生活之外,而是依據本身的親證及慧觀,立基於緣起中道的法則,從積極面向教導第子打破慣性的認知方式,以人間實踐為立場,抱持「隨緣不變,不變隨緣」的態度內修外弘,濟世利生,從而將聖俗二邊統一起來。今天在多元化與全球化的浪潮下,許多人關切宗教的神聖領域會被來勢兇猛、席捲全球的「世俗化」現象所取代,佛陀的智慧或可作為借鑑。

目次一、前言 1
二、聖俗關係的開展 3
三、聖俗關係的打破與重建 6
ISSN1609476X (P)
ヒット数1214
作成日2009.07.21
更新日期2022.09.23



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