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“學”、“證”之間 ─ 近代以來佛教研究方法的困境及其反思
著者 唐忠毛
掲載誌 華東師範大學學報 (哲學社會科學版)=Journal of East China Normal University( Philosophy and Social Sciences)
巻号n.4
出版年月日2008
ページ22 - 30
出版者華東師範大學
出版サイト http://www.ecnu.edu.cn/
出版地上海, 中國 [Shanghai, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:復旦大學歷史地理研究中心、華東師範大學學報編輯部
キーワード佛教研究方法; 學與證; 文獻考據; 詮釋學; 佛教經學; 方法論困境
抄録 近代以來,受西方現代學術思維的影響,“唯證乃知”的傳統佛學研究原則受到挑戰,佛學研究方法也出現了多元化的局面。但是,由於佛教的實踐性要求,佛學的內在詮釋原則和體證方法始終有其重要的地位。這種“學”與“證”之間的衝突,導致了近代以來佛教研究方法的分裂和困境。在研究方法多元化的背景下,研究者應該對各自方法的界限與有效性具有清醒的自覺,不李代桃僵,也不厚此薄彼;同時,也應該在整合多種方法的基礎上,探索佛學研究方法的新範式。

目次一、佛教研究方法的傳統與現代 22
二、佛教文獻考據的困境 23
三、佛教現代詮釋的困境 26
四、經學式佛教研究的困境 27
五、結語 28
ISSN10005579 (P)
ヒット数322
作成日2009.09.11
更新日期2020.04.28



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