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佛塔崇拜與大乘佛教的起源 -- 以下田正弘的學說為中心=The origin of the Mahayana Buddhism
著者 張文良=Zhang, Wen-liang
掲載誌 南昌航空大學學報(哲學社會科學版)=Journal of Nanchang Hangkong University(Social Science)
巻号n.1
出版年月日2009
ページ1 - 8
出版者南昌航空大學
出版サイト http://www.nchu.edu.cn/www/cn/index.htm
出版地南昌, 中國 [Nanchang, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國人民大學
キーワード舍利=Relics of the Buddha; 佛塔崇拜=Stupa worship; 大乘佛教=the Mahayana Buddhism
抄録關於大乘佛教起源的討論是國際佛教學界的熱門論題。在日本佛教界,長期以來平川彰提出的佛塔信仰起源說影響最大,幾乎成為學術界的共識。但下田正弘在《涅槃經的研究——大乘經典研究方法試論》一書中對平川彰的研究提出了異議,其主要理由是,佛塔崇拜在原始佛教時期就已出現,並且廣泛流行於在家居士和出家僧侶中間,歷史上並不存在一個獨立於僧團之外的所謂在家佛塔崇拜群體。大乘的思想出自於原始佛教時期就存在的林居者集團。他們與僧院住者在生活方式、價值觀和追求目標上的不同,使他們在傳統的口傳佛教之外,以書寫的方式創造出了包括《涅槃經》在內的大量的大乘經典,在所謂的追求自我解脫的聲聞乘之外,開創了以利益他者為最高追求的菩薩乘。在研究方法上,下田正弘沒有滿足于文本解讀和文獻內在邏輯的解明,而是力圖將文獻中呈現的內在邏輯與社會歷史的外在邏輯相照應,在兩者的交叉點中找到學術問題的所在和解決問題的線索。這是對傳統文獻學研究方法的突破。

目次
一.對平川彰“在家·佛塔說”的再認識
二.舍利信仰與如來藏說
三.林居者與僧院住者———新解說模式
四.大乘經典的研究方法
ISSN10091912
ヒット数942
作成日2009.10.01



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