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印度觀點+高棉的詮釋及實踐 -- 以吳哥帝國巴普昂寺為例
著者 嚴智宏 (著)=Yen, Chih-hung (au.)
掲載誌 台灣的東南亞區域研究論文研討會(2005年)
出版年月日2005.04.29
ページ17
出版者暨南大學東南亞研究所
出版サイト http://www.dseas.ncnu.edu.tw/data/2005_seastw/index.html
出版地南投縣, 臺灣 [Nantou hsien, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
キーワード東南亞文化史; 高棉; 柬埔寨; 吳哥; 巴普昂
抄録高棉吳哥帝國的藝術–尤其是建築雕刻–被譽為世界奇蹟、人類最重要的文化資產之一。追本溯源,這樣重大的文化藝術在萌芽之時,是曾經受惠於印度的。例如,在建築物所表現的空間概念、建築物的結構、雕刻的題材等方面,印度都發揮了導引的作用。雖然如此,但高棉對源於印度的觀念作了自己的詮釋,並展現在吳哥帝國的建築上。同時,吳哥的雕刻也表現了帝國的重大歷史事件、日常生活場景等,其在地特色歷歷分明。巴普昂寺(1050-1080)的藝術就是典型的例證。巴普昂寺所展現的基本觀念學自印度。例如,在整體空間的規劃上,它以階梯式金字塔的建築表現了印度教的宇宙觀;但在某種程度上也有因地制宜所作的修正。又如,在建築物裡裡外外的敘事性小浮雕上,它展現了濃厚的高棉特色,而且常民百姓的生活在其中也佔有一席之地。整個來看,巴普昂寺可說是印度的觀念加上吳哥在地的詮釋及實踐,然後產生的結果。在巴普昂寺的基礎上,高棉營造了震古鑠今的經典之作– 吳哥寺。
ヒット数808
作成日2009.10.30
更新日期2015.06.23



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