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道宣における説法勧化の意義:『四分律行事鈔』贍病送終篇を中心として=The significance of preaching in Daoxuan's thought: with a focus on the chapter on nursing and funerals in his Sifenluxingshichao
著者 戸次顕彰 (著)=Totsugu, Kensho (au.) ; 真宗教学学会 (編)
掲載誌 真宗教学研究=Journal of the Doctrinal Study of Shin Buddhism=シンシュウ キョウガク ケンキュウ=Shinshu Kyogaku Kenkyu
巻号n.30
出版年月日2009.06
ページ76 - 87
出版者真宗教学学会;真宗大谷派宗務所教育部
出版地京都, 日本 [Kyoto, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
ノート(真宗における仏事)
目次はじめに 76
一 律蔵に見られる看病人法の概観 77
二 瞻病送終篇における説法 78
①阿蘭若 79
②誦経 79
③持律 79
④法師 80
⑤禅師 80
⑥佐助衆事 80
三 道宣の説法勧化ーむすびに代えてー 81
註 83
ISSN13462156 (P)
ヒット数454
作成日2009.11.23
更新日期2023.11.03



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