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免懺悔者,實自訟之深者 -- 孤山智圓的儒釋整合與宋初天臺佛教思想形態的整體化
著者 吳忠偉 (著)=Wu, Chung-wei (au.)
掲載誌 正觀雜誌=Satyabhisamaya: A Buddhist Studies Quarterly
巻号n.52
出版年月日2010.03.25
ページ189 - 207
出版者正觀雜誌社
出版サイト http://www.tt034.org.tw
出版地南投縣, 臺灣 [Nantou hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者為蘇州大學哲學系教授
キーワード孤山智圓; 儒釋整合; 天臺佛學; 懺悔; 為仁
抄録在宋初思想界,天臺名僧孤山智圓通過對儒/釋二教的新表述,最早提出了一套儒佛整合理論。基於山外派的心性學立場,智圓以佛教懺悔之法實為儒學內自訟之深者,將佛教置換為心性層面上的道德踐履之學。與此同時,智圓又以儒學本旨但在為仁向善,非限於名教禮學,把對“身”的處理讓渡給儒學。故智圓以釋子身份“修身以儒,治心以釋”,將儒學因素納入到天臺佛教體系中,從而“完備化”了原有“純粹”佛教形式,使其呈現出“整體性”的形態。

目次一、理懺與自訟 190
(一)心具三千 191
(二)理懺與自訟 194
二、為仁與為善 198
(一)修身與為仁 198
(二)為善與大福 203
ISSN16099575 (P)
ヒット数858
作成日2010.04.23
更新日期2017.09.06



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