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龔自珍對《法華經》的理解
著者 蔣義斌=Chiang, I-pin
掲載誌 中印佛學泛論--傅偉勳教授六十大壽祝壽論文集
出版年月日1993
ページ231 - 258
出版者東大圖書
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
キーワード判教=教判=classification of Buddhist teachings; 龔自珍; 法華經; 清代佛教
抄録龔自珍是清代中期的學者,其佛學思想和《法華經》有
密切關係,本文旨在分析其對此經之理解. 首就生平略述
其與佛教的因緣,其次詳述其對《法華經》之科判. 龔自珍
認為此經是以一乘佛教為中心,因眾生根器不同而有種種方
便,而其原貌應是以 <方便品> 為核心,以種種譬喻,授記
為內容. 至於此經的後半部,則認為其與前半部是兩部經,
並對其宗旨有獨到之見解.

綜合龔自珍對《法華經》之理解,除認為此經是統攝佛
教一切教義之經王外,並進一步欲以之為中心,融合各宗,
以重新建立佛教體系. 結論中作者並就歷史的角度分析,認
為其對《法華經》此重新的科判,應是中國佛教另一可能
的新契機.
ヒット数181
作成日1998.07.22
更新日期2010.12.30



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