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論中國佛教懺悔倫理的形成及其理念蘊涵
著者 游祥洲
掲載誌 從傳統到現代 -- 佛教倫理與現代社會
出版年月日1990.10
ページ121 - 136
出版者東大圖書公司
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
キーワード懺悔=消業=懺摩=Ksamayati=Ksama; 懺儀; 唯心; 業性; 迴向; 解脫
抄録佛教的倫理體系,主體現於其戒律中. 所以一旦發生觸犯的事實,如何提供補救之道,便成佛教倫理學上的一個大課題. 本文就中國佛教傳統形成的懺悔儀式,探討有關「懺悔」理念之蘊涵.

中國大乘佛教自東晉道安首先創制《僧尼軌範》,把「懺悔」訂為日課的內容. 從此,懺悔便成中國多數佛教徒信仰生活的重要項目之一. 而後,天台智顗以懺悔為中心,發展出一套「懺法儀式」後,懺法大行. 而各宗也莫不有懺儀的制訂,懺儀從此成中國大乘佛教的創制與特色之一.

中國大乘佛教思想,顯示各宗懺儀有十種常見的理念蘊涵,略述如下:
1. 業報為中心的靈魂觀
2. 唯心因果觀
3. 業性本空觀
4. 十方佛與多神包容觀
5. 一往平等慈悲觀
6. 迴向增上觀
7. 多元淨土觀
8. 佛性自足觀
9. 空有一如觀
10. 無相解脫觀
ISBN9789571903
ヒット数375
作成日1998.07.22
更新日期2016.08.17



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