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從彌陀淨土信仰的漢化到淨土宗的成立
著者 釋慧嚴 (著)=Shih, Huey-yen (au.)
掲載誌 佛教與中國文化國際學術會議論文集 (上輯)
出版年月日1995.07
ページ29 - 48
出版者中華文化復興運動總會宗教研究委員會
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート
キーワード西方極樂世界=西方淨土=彌陀淨土=The Western Paradise of Eternal Bliss=The Land of Bliss=Sukhavati; 淨土宗=Pure Land Buddhism=Shin Buddhsim
抄録在當今台灣佛教界的信仰,甚至於一般的宗教信仰中
,幾乎是把極樂世界當作是個人往生後,最好的歸宿
,同時把極樂世界與淨土畫上等號. 如此的信仰形態,從
歷史角度來看,不是現在的時代才有的現象,而是在百年
前它已存在台灣的社會. 這從日本人統治台灣的時代,
對台灣宗教信仰所做的調查報告書中,就可得到證明. 如
果再住前追溯台灣佛教信仰的來源時,我們可進一步瞭解
,如此的信仰形態,在明清時期已成定型,尤其是在江南
一帶. 但如此的信仰,在印度佛教中,早已存在嗎? 或
者是印度佛教傳入中國後,也就是漢化後才形成的呢
? 答案如果是後者的話,如此的信仰,來自怎樣的思想?
它化的過程是如何? 又它在中國是否獨立形成一宗派呢?
或是寄居在其他宗派中呢? 或是先有宗派的雛型,後
來與其它宗派融合,如禪淨雙修,禪,淨土,天台,密宗
的融合呢? 如果是後者的話? 其形成過程又是如何? 本論
文將以上述問題作為探討的中心,對導致淨土宗成立的曇
鸞,道紏,善導的著作從事研討.
ヒット数439
作成日1998.07.22
更新日期2015.08.13



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