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阿毗達摩文獻導論
著者 釋恒清 (譯)=Shih, Heng-ching (tr.) ; Mizuno, Kogen
掲載誌 佛光學報=Fokuang Buddhist journal
巻号n.2 (佛光山開山十週年紀念特刊)
出版年月日1977.07
ページ35 - 61
出版者佛教文化服務處
出版地高雄縣, 臺灣 [Kaohsiung hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード阿毘達磨
抄録阿毘達磨之研究發展大略可分為三階段. 第一階段包括原始佛教時期,直溯佛陀在世時代. 第二時期阿毘達磨脫離經藏,律藏,自己發展成獨立的論藏. 第三時期是阿毘達磨註釋書及綱目書成立時期.

本文從五部分討論此三時期. 一. 論藏未形成前之阿毘達磨:早期阿毘達磨即是對簡單教理的註釋,研究主題可分三大類,即有系統地詳述引發善惡之因緣,修行解脫之問題及一般教理之討論,以數目次序排列的專門術語,詳細註解教理及偈頌的典籍. 二. 經藏與論藏間的中期文獻:舉巴利系佛教的《無礙解道》和「小尼柯耶」的《尼提沙》為例,從內容和形式上判斷,當屬阿毘達磨而非契經. 三. 根本阿毘達磨:概述現存之根本阿毘達磨論書. 四. 北傳阿毘達磨文獻:討論「說一切有部」七論,《舍利弗阿毘達磨論》,根本阿毘達磨的註釋書和綱目書等. 五. 南傳佛教之阿毘達磨:討論與南傳七論有關的阿毘達磨文獻之歷史發展.
ヒット数422
作成日1998.07.22
更新日期2020.04.06



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