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陳那以後佛家邏輯的發展
著者 霍韜晦
掲載誌 佛光學報=Fokuang Buddhist journal
巻号n.3
出版年月日1978.08
ページ50 - 77
出版者佛教文化服務處
出版地高雄縣, 臺灣 [Kaohsiung hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード陳那
抄録佛家邏輯在陳那時代,是以「歸證」的姿態出現,先標宗,後出因,再以因宗間的不相離性為大前提來證明宗支的推出是一邏輯的歸結,陳那這種從果的正反面以探討因的做法引起不少問題,在由宗溯因,由因證宗兩段運作歷程中,前者是歸納的設準,後者是演譯的根據,兩者功能不同,則因明論式明顯的分為兩段,因喻不一致. 法稱對因在論式的構作,重視其邏輯性. 法稱求因,注意因與宗應構成何種關係,然後合法,這是從因上望,構成「因三相」. 法稱的簡化,使因喻合一. 十一世紀,寶積靜著「內在滿論」認為因宗不相離性應在有法之內把握,而喻依即在其中,所以喻依亦不必舉,這使因明論式徹底離開存有的羈絆,而進入一原則的理世界. 佛家的後期邏輯,如八世紀以後開始廣泛應用歸謬法,此外對命題的性質,概念的成立,都有很好的研究.

目次前言
一. 歷史的檢索
二. 陳那時代因明論式結構的基本觀念及其所發生的問題
三. 法稱時代因明論式結構基本觀念的改變
四. 法稱對因法的分解
五. 法稱以後的佛家邏輯的發展
附錄 佛教邏輯主之研究用書與參考文獻
一. 漢譯資料
二. 法稱以後之梵文原典與翻譯
三. 一般參考書
ヒット数223
作成日2001.04.19
更新日期2020.04.06



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