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中觀應成派對清辨「於所破加勝義簡別」以及「自立比量」論證形式的批判--以月稱《明句論》第一品及《菩提道次第廣論》為解釋線索
著者 曹志成
掲載誌 諦觀=Satyaabhisamaya: A Buddhist Studies Quarterly
巻号n.84
出版年月日1996.01
ページ127 - 158
出版者諦觀雜誌社
出版サイト http://www.tt034.org.tw/RightView.htm
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード清辨=Bhavaviveka; 明句論=Prasannapada; 宗喀巴=Tsong Khapa; 自性=Svabhava; 存有=bhava; 因明; 月稱=Candrakirti; 中觀
抄録應成與自續一詞的區分源於《明句論》,並非是藏人杜撰. 只不過在《明句論》中是以「依自意起的比量」及墮過」 (「應成」) 之因明論證的術語來使用,並未進一步作為分派之名相,要到西藏後弘期巴曹譯師及宗喀巴大師以後,此應成與自續之區分才確立下來。又在月稱《明句論》中區分自續派「非自生論者」與數論等「自生論者」、「非有法極成」的問題被宗喀巴轉換成「自續派」與「應成派」、「於名言處許不許諸事依自性成立」的存有論問題。這是值得注意的。
ヒット数408
作成日1998.07.22
更新日期2020.11.12



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