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文人畫與禪畫的比較研究
著者 吳永猛
掲載誌 人文學報(國立空中大學)
巻号n.2
出版年月日1993.04
ページ33-49, 24
出版者空大人文學系
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード文人畫; 禪畫; 中國繪畫; 禪宗
抄録求真目的在自然探索;致善目的在人倫秩序;審美目的抒懷遣興。其中較能自我消遣的是「游於藝」。在傳統國社會裡,書畫是文人排遣情懷的窗口。而富有文人氣質,有文學意味及書法墨韻的繪畫,被社會大眾至為讚賞。
以人生為內涵的繪畫皆廣稱為文人畫,可從文學、藝術宗教……等型式呈現,而在禪文化中又有所謂的禪畫。本文將就文人畫與禪畫作一比較研究,其述範圍如下:
(一)文畫:分別介紹各家的解析,再綜合說明其思想 (意境),材(形象)筆墨(趣味) 的所在。
(二)禪畫:敘述其宗旨與達風格,禪家能以無象而有象,襯托出道象的本事。
本文分別對文人畫與禪畫的同異點作分析說明。最後結指出當今研討與提倡文人畫與禪畫的目的,有助提昇社人文素養與倫理道德的功能。
ISSN10212116
ヒット数224
作成日1998.07.22
更新日期2014.05.12



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