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元朝時期的薩迦派略述稿 -- 以薩班、八思巴叔侄為主
著者 陳又新
掲載誌 西藏研究論文集
巻号n.2
出版年月日1989.10
ページ219-251
出版者西藏研究委員會
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
キーワード薩迦派; 薩迦班支達; 八思巴; 元朝; 薩迦世系史
抄録西藏佛教的薩迦派興起於宋末,大盛於元朝,而於此時,透過與元朝的密切關係,使西藏正式納入中國的版圖,也確立政教合一制度為西藏地方行政制度的特色。本文以薩迦派之肇建及於元朝時期之薩迦派特別以薩班,八思巴叔侄為主線,作一概括的敘述。分為五節:
第一節述說薩迦派傳承的來源。宋仁宋時代,袞昆卻傑法('Brog mi lo rtsa)在奔波日(dBon po ri)建薩迦寺,後由該派所衍出者咸稱為薩迦派。
第二節談「薩迦五祖」中的第四祖:薩迦班支達貢噶傑稱的生平與著作。
第三節提及薩迦派第五祖八思巴與忽必烈的關係,文中主引用並翻譯《薩迦世系史》忽必烈頒予八思巴的二份詔書:蒙王藏文詔書和珍珠詔書。
第四節說明元朝治理西藏政策,是透過對薩迦派的授權,使之管理西藏,這使西藏政教合一制度由此奠立規模。
第五節則略述薩迦派之傳承,附有薩迦派的世系表。
ヒット数482
作成日1998.07.22
更新日期2014.05.12



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