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中國禪宗通史
著者 杜繼文 ; 魏道儒
出版年月日1993
出版者上海古籍出版社
出版地江蘇, 中國 [Chiangsu, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード中國佛教; 禪宗=Zen Buddhism=Zazen Buddhism; 禪法; 官禪; 楞伽師; 菩提達摩; 慧能
目次一、禪宗前史 -- 禪學和禪僧團
1.禪的性質和作用
2.早期禪法
3.禪學的獨立化運動 (東晉十六國)
4.禪僧團的出現和北朝的官禪
5.下層禪眾和菩提達磨禪系
6.楞伽師與南天竺一乘宗
二、禪宗的形成及其分佈 (隋與唐代初期)
1.形成期的歷史特點
2.禪宗史上的里程碑 -- 黃梅禪系的形成
3.牛頭禪系和潤州僧群
4.弘忍門徒之一 -- 嵩山禪系
5.弘忍門徒之二 -- 京師楞伽禪系
6.弘忍門徒之三 -- 京師神秀禪系
7.弘忍明徒之四 -- 四川禪系
三、禪宗的南北對立和諸家態勢 (中唐之一)
1.關於慧能生平及其與神秀對立的傳說
2.南宗的創業者和他們的禪特色
3.《壇經》的思想結構和歷史地位
4.禪宗的南北對立與中唐政治
四、諸家竟起和它們的分布 (中唐之二)
1.慧忠的"無情有性"說及其對南方禪師的批判
2.牛頭宗的南移與徑山禪
3.江西禪系的崛起
4.關於石頭宗系及其禪風的考察
五、晚唐五代十國的形勢與禪宗五家的分布
1.排佛與毀佛的升溫和佛教的禪宗化趨向
2.藩鎮割據下的河北禪宗
3.贛湘禪宗的復興和溈仰宗
4.惟嚴禪系的興起和曹洞宗
5.福州雷峰禪系與韶州雲門宗
6.法眼宗及其在南唐,吳越的發展
六、兩宋社會與禪宗巨變
1.概說
2.臨濟宗的振興和禪家新風
3.雲門宗的擴展和多頭開拓
4.兩宋時的臨濟兩支
5.宏智正覺與曹洞宗復起
6.南宋中後期的禪宗
七、元代禪宗及其南北分流
1.元代社會與禪宗
2.金元時的北方禪宗
3.元代南1臨濟宗
八、明代禪宗的衰退和分解
1.朱元璋與明代佛教
2.明初禪宗與禪師的講,教兼施
3.明中葉的義學紛紜與禪宗落寞
4.禪宗最後的興盛與明末臨濟宗
5.無明慧經與明末曹洞宗
九、清初禪宗的最後活躍及其終結
1.清初諸帝與禪宗
2.天童系與盤山系
3.雲門系與壽昌系
大事記
索引
ヒット数315
作成日1998.07.22
更新日期2014.05.23



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