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如何成佛--以窺基的三練磨心為中心
著者 葉阿月
掲載誌 國際方東美哲學研討會「方東美先生的哲學」
出版年月日1989.07
ページ429
出版者幼獅
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート736
キーワード窺基(慈恩大師);般若波羅蜜多心經幽;成佛要因;三練磨心;行般若波羅蜜多與瑜伽行;觀自在菩薩是大悲闡提菩薩;五重唯識觀;十地與十波羅蜜多行;救渡眾生;葉阿月;Kuei-chi(Rev. Tzu-en);Commentary of Prajnaparamitahrdaya-sutra(PPHV);Main causes of becoming a Budda;Three minds of cultivation(citta-uttapanas);Prajnaparamita; 瑜伽行派=Yogacara school;Avalokitesvara-bodhisattva is a Mahakarunecchantik-b.;Five vijnanavada-perceptions;Practices of ten bhumis and ten Paramitas;Delivering the living beings;
抄録學佛的人最終的目標是成佛. 雖其目標只是一種,但其理論與方法,卻是多彩多姿. 本論文選擇窺基的心經幽所主張的三練磨心為研究其學說的中心資料,其重要原因是心經主張:凡是努力實踐P-P(般若波羅蜜多)的人,都能離苦得樂,尤其是窺基從攝大乘論與成唯識論所借用的三練磨心的術語,在心經幽中發揮為三種特說:(1)觀自在菩薩(P-P的實踐者)為第一. 練磨心,(2) 唯識瑜伽行(P-P的實踐道)為第二練磨心,(3) 度一切苦厄(P-P的實踐果)為第三練磨心. 為說明其特說的奧義,所以在本論文第二節,比較攝大乘論,成唯識論與心經幽等的三練磨心的定義文於第三節,對成佛要因的第二練磨心再分為:(A)菩薩行與第二練磨心,(B)心經幽中的第二練磨心之重要內容的分類,(C)窺基的五重唯識觀與五位修的特色. 總之,窺基的重要奧義是:(1) 觀自在菩薩是已成等覺,但因救渡眾生而為大悲闡提菩薩,(照性空與第二練磨心的五位修與五重唯識觀等是成佛要因,(3) 佛性與如來藏應含於第五唯識觀,而現實世間的菩薩瑜伽行的妙道最為重要.
ISBN9575300009 (精)
ヒット数396
作成日2001.04.20



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