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自性大圓滿道之支分—三律儀決定論釋義
著者 敦珠仁波切 ; 丹增善慧法日
ページ331
出版者盤逸出版社
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート平裝/第1版
キーワード寧瑪派;大中觀見=Maha Madhyamaka;大圓滿=Dzogpa Chenpo=Mahasanti; 戒律=Precepts=Vinaya=Sila;藏傳佛教=Tibetan Buddhism;
抄録本書是寧瑪法王敦珠仁波切,對寧碼派大班智達阿里班禪之『三律儀論』所造的註釋. 密續的本尊中圍修法,是種既深且廣的調心方便,只要行者能費力調練正見,守護戒律誓句,依次修持,假以時日即能於相續中生起微妙功德,改轉過往的陋習妄念.
在修習的過程中,又以如理守護灌頂時所得的誓句禁戒最為首要. 欲「如理守護」,就要先對誓句律儀取得正確不偏的了解,後再勵力付諸實行,受戒而不學戒,便談不上護戒.
在密乘行者而言,不知誓句的本質涵義,便意味其人不解續道的要處.
現今密乘信徒唯多奢談深法,對戒律鮮有問津,更有不知密乘行者在灌頂後,即需遵守小. 大. 密三乘的戒律. 敦珠仁波切有見及此,特為行人詳釋此論,故讀者應珍而重之.
ISBN9628621459
ヒット数464
作成日2003.12.26



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