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北朝佛教社區共同體的法華邑義組織與活動——以東魏「李氏合邑造像碑」為例
著者 顏尚文 =Yan, Shang-wen
掲載誌 佛學研究中心學報=Journal of the Center for Buddhist Studies
巻号n.1
出版年月日1996
ページ167 - 184
出版者國立臺灣大學佛學研究中心=The Center for Buddhist Studies, National Taiwan University
出版サイト http://homepage.ntu.edu.tw/~ntucbs/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中正大學歷史系副教授
キーワード法華經; 邑義團體; 造像銘記; 北朝; 社區共同體
抄録《法華經》主張眾生皆具平等大慧,且經由菩薩行漸次深廣的實踐過程,人人皆可莊嚴國土與畢竟成佛。《法華經》的新生活理念,經由僧侶,信徒傳佈,漸落實到北朝華北地方城鄉社區共同體市民中,成凝結社區意識,共同體共願共行的主機制。東魏〈李氏合邑造像碑〉彰顯「法華思想」主導的佛教社區共同體之組織與活動情形。李次率領族人及村中居民,共同信奉《法華經》並組成法華邑義團體。法華團體係以都邑,邑主比丘為領導者,唯那為幹部,並包含法華經主,眾邑子為基層成員的地域性組織。法華組織遵循法華精神,社區居民共同建寺院講堂,延請僧侶講誦《法華經》,塑造「二佛並坐」法華佛像,並舉行開光,供養,齋戒,行道等法華法會活動。《法華經》會歸眾生入一佛乘的願力,促使法華社區共同體成員,突破個人,家庭,宗族,社區的重重束縛,凝結成群到社區外面從事更廣大的社會公益事業,並進一步造天宮,立碑像,為國家乃至法界無邊眾生祈福,同願同生淨土。
目次一、前言 167
二、法華信仰為主的社區共同體 170
三、法華思想與社區共同體的組織 173
四、法華邑義的宗教與社會活動 177
五、結語 182
ISSN10271112 (P)
研究種類佛教-歷史; 文獻資料
研究年代南北朝-北朝-東魏
研究地域中國
ヒット数1808
作成日1998.04.28; 2002.03.01
更新日期2017.06.23



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