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心經與觀心法門
著者 林中治
出版年月日1999.03
ページ343
出版者大圓出版社
出版サイト http://netcity5.web.hinet.net/UserData/a0815aa/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート平裝/第1版, 叢書/系列:佛學修証系列05
キーワード觀音法門;
抄録《心經》的講授者. 有關註解很多,但現在一般流通的《心經》,是採唐玄奘自印度留學歸國後,重新翻譯的譯本. 而玄奘翻譯《心經》的前後期,其他人的譯本,據說有七種之多,內容也是大同小異. 不管哪種譯本,經文中最不同的關鍵處,就在第一句; 有人譯成「觀世音菩薩」,有人譯成「觀自在菩薩」.
在玄奘還沒把第一句譯成觀自在菩薩前,一般人講解或註解《心經》,都毫無例外的圍著觀音菩薩的功德來解釋,較偏重觀音菩薩的慈悲精神,及救苦救難的功德. 也因如此,一般人都把《心經》拿來唸誦,認為只要唸了多少遍,就可和觀音菩薩慈悲救苦等功德感應,就能得救,能得到保佑.
近代,也有少數人發現:《心經》並不是用來求集合,或求和觀音菩薩的功德來感應的. 但為何第一句由「觀世音菩薩」譯成「觀世音菩薩」,也沒人可確切說出向中道理.
曾有人提出這樣的解釋:觀音菩薩的修持法門是「觀世音法門」,在《楞嚴經》廿五圓通裡,就說得很清楚,「觀世音菩薩」是廿五貫通裡最殊勝的法門但觀音菩薩雖以「觀音法門」為本修法門,如果觀世音菩薩也修「心經法門」等語,祂也可稱為「觀世自在菩薩」. 同樣的,一切眾生按照「心經法門」來修,也都能成觀自在菩薩.
話雖這麼說,《心經》到底是什麼法門呢?大家一定要把它弄清楚,千萬不要拿它和「觀音法門」混為一談; 如果不把這兩種法門分別清楚,冒然修起「心經觀音法門」,將來一定會不得力的.
ISBN9579838461
ヒット数332
作成日2003.12.12



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