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安樂集
著者 釋道綽 ; 黎玉璽
出版年月日1999.08
ページ286
出版者大千出版社
出版サイト http://www.darchen.com.tw/
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書系列:淨宗專修系列
キーワード念佛法門; 淨土宗=Pure Land Buddhism=Shin Buddhsim; 西方極樂世界=西方淨土=彌陀淨土=The Western Paradise of Eternal Bliss=The Land of Bliss=Sukhavati;
抄録念佛法門是第一妙法,尤其適合在家眾,因為隨時隨地都能修之故。然而雖然大家早也念,晚也念,但總得不到一心,所以印光大師在「復鄧伯誠居士書」中,告訴我們專心念佛之法,就是要把死字貼到額頭上,掛到眉毛上才行。唐朝的道綽禪師,原本講敷涅槃經,後來到石壁的玄中寺,讀了曇鸞碑後,大有所感,從此以後,不再講說涅槃經,而專門念佛,一生中講了觀無量壽佛經二百多遍。在這二卷「安樂集」中,他分十二大門,引用大乘經文,來勸大家相信淨土法門,並求生淨土。

第一大門中,他引證大集經,說佛滅度二千五百年後,眾生只有求生淨土,方能得度。
第二大門中,說明往生者要發菩提心,且不能凡夫發心,即願在穢土拔濟眾生,因為能力不足之故。
第三大門中,說明自力在娑婆世界修行是難行道,仗佛力往生淨土修行是易行道。
第四大門中,說明諸經中的念佛三昧修法。
第五大門中,說明修念佛三昧,能早日證得菩提。
第六大門中,說明面向西方的理由。
第七大門中,說明生西方就登不退位。
第八大門中,說明釋迦牟尼佛推薦阿彌陀佛,用心良苦。
第九大門中,說明往生淨土後,能得五通,並比較娑婆世界與極樂世界的苦樂不同。
第十大門中,說明回向的道理。
第十一大門中,說明善知識的條件。
第十二大門中,說明不信大乘經者的地獄果報。
讀後希望大家能對淨土法門更有信心,更加精進,也勸別人同生極樂。--民國87年4月23日凡夫于台北三芝山海雲精舍
ISBN9578231008 (精)
ヒット数193
作成日2004.02.28



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