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漢魏兩晉南北朝佛教史
著者 湯用彤 (著)=Tang, Yong-tong (au.)
出版年月日1998.07
ページ904
出版者臺灣商務印書館
出版サイト http://www.commercialpress.com.tw/web66/askr/Introduce?_fcmID=855317
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート1.1998年臺二版二刷。2.1991年二版一刷
キーワード漢代佛教=Han Buddhism; 魏晉南北朝佛教; 中國佛教史=Chinese Buddhist History
抄録《漢魏兩晉南北朝佛教史》是一部敘述佛教在漢代傳入中國,并在魏晉南北朝時期的發展的佛教史著作。關于它的撰述緣起,作者在書未的跋中有這樣的說明:“刐幼承庭訓,早覽乙部。先父雨三公教人,雖諄諄于立自行之端,而啟發愚蒙,則常述前言往行以相告誡。刐稍長,寄心于玄遠之學,居桓愛讀內典。顧亦頗喜疏尋往古思想之脈絡,宗派之變遷。十余年來,教學南北,嘗以中國佛教史授學者。講義積年,匯成卷帙。自知于佛默應體會,有志未逮,語文史地,所知甚少。故陳述膚淺,詳略失序,百無一當。惟今值國變﹝指抗戰爆發﹞,戎馬生郊,乃一其一部勉付梓人。所謂考証之學可濟時艱,然敝帚自珍,愿以多年研究所得作一結束。惟翼他日國勢昌隆,海內義安,學者由讀此編,而于中國佛教史繼續述作。“簡而言之,此書乃是作者積十余年教學與研究的成果,而勒成的一部力作。

《漢魏兩晉南北朝佛教史》條理清晰,資料宏富,論述必据事實,故自問世以來,馳譽海內外,成為湯用刐全部著述中影響最為巨大一部名著。凡是研究中國佛教史、佛教哲學史的人莫不視之為塊寶。以致今為止,在積聚漢魏兩晉南北朝佛教史料方面,還沒有別的著作能夠超越它。
ISBN9570503742
ヒット数447
作成日2004.02.20
更新日期2013.11.27



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