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是非與真偽之間--關於《大乘起信論》爭辨的隨想
著者 葛兆光
掲載誌 讀書
巻号n.1
出版年月日1992
ページ70 - 77
出版者生活讀書新知三聯書店
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉編 《中國大陸宗教文章索引》.
キーワード大乘起信論=起信論=Mahayana-sraddhotpada Sutra; 大乘; 王恩洋; 真如緣起; 大乘起信論; 起信論; 《大乘起信論》; 歐陽竟無; 是非
抄録<正> 《大乘起信論》號稱“佛學第一入門書”,地位不可謂不高,可是對它的懷疑與詰難卻和對它的贊譽與肯定一樣厲害。遠的不說,就說本世紀以來關于它的爭辯,自打日本學者松本、望月、村上在本世紀初前后舊案重提,對《起信論》的“戶籍”提出質疑以來,這部不過一萬來字的佛教小冊子就成了人們關注的焦點,二十年代,中國佛學界象梁啟超、章太炎、歐陽竟無、太虛、王恩洋、唐大圓等大都卷入了對它的激烈論戰,尤其是武昌佛學院和南京內學院之間的交鋒尤具火藥味,雙方唇槍舌劍,甚至擼袖伸拳,吵得不可開交,留下了幾十萬言的論辯文字。可是,這部小小的《起信論》究竟有什么值得這許多人絞盡腦汁,大動干戈,這場爭辯究竟為什么不能最終水落石出,分出是非?閑來讀當年武昌正信印務館所印的《大乘起信論研究》(釋會覺編),雖然對《大乘起信論》本身仍不得要領,卻對這場爭辯產生了一點感想,關于是非與真偽之間關系的感想。

ISSN02570270 (P)
ヒット数196
作成日1998.04.28
更新日期2020.06.04



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