サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
覺音的《清淨道論》及其禪法=Buddhaghosa′s Visuddhimagga and His Practice of Dhyna
著者 黃夏年
掲載誌 南亞研究=South Asian Studies
巻号n.1
出版年月日1989
ページ26 - 36
出版者中國社會科學出版社
出版サイト http://www.csspw.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉編 《中國大陸宗教文章索引》.
キーワード覺音=Buddhaghosa; 清淨道論=Visuddhimagga
抄録斯里蘭卡是與印度隔海相望的島國,是佛教向亞洲南部傳播的第一站及中心地。自從公元前三世紀佛教傳入斯里蘭卡后,很快風靡這個島國,建立了南傳巴利語系佛教。印度一代又一代的虔誠僧侶渡海來到這個島國,大批的佛教經典源源不斷地被傳入斯里蘭卡。在那里產生了具有民族特色的論著和注疏,出現了不少著名的佛教僧人與學者。覺音是其中的佼佼者,他是南傳佛教的最大注疏家,對發展上座部的佛教理論作出了突出的貢獻。

This paper sketches out and discusses Buddhaghosa’s life story, his wri-ings,and the historical and religious backgrounds of his career; analyses thedhyna theories expounded in his Visuddhimagga; and points out his remarkablecontributions to the development and perfection of the Theravda Buddhistdeology.
目次一、覺音所處的時代和斯里蘭卡佛教界的狀況 26
二、覺音的生平和事蹟 27
三、《清淨道論》在上座部佛教中的地位和作用 28
四、《清淨道論》禪法概述 29
五、戒、定、慧三學之關係 34
ISSN10028404 (P)
ヒット数615
作成日1998.04.28
更新日期2019.11.05



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
303941

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ