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梁漱溟的佛教人生論--以《究元決疑論》為中心
著者 何燕生 ; 後藤延子
掲載誌 佛教文化=The Culture of Buddhism=Buddhist Culture
巻号n.1
出版年月日1989.12
ページ85 - 93
出版者中國佛教協會
出版サイト https://www.chinabuddhism.com.cn/web/index
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉編 《中國大陸宗教文章索引》.
キーワード梁漱溟; 人生論; 佛教哲學; 人生觀; 中國近代思想史; 李大釗; 新青年; 人生態度; 陳獨秀; 功利主義
抄録 一《究元決疑論》(1916年發表)是梁漱溟一生中具有重大意義的作品.該文發表在當時第一流雜誌的《東方雜誌》上,是他的處女作.當時,梁漱溟年僅二十四歲,只有初中學歷.由於該文的發表,竟成了他人生道路的重要轉機,隨即被北京大學聘請講授印度哲學.梁漱溟曾親自將自己的思想經歷劃分為三個階段,即實用主義(西洋近代的功利主義)階段、佛教出世思想階段、儒家思想階段.《究元決疑論》就是其佛教出世思想階段的代表作.那麼,是什麼把梁漱溟引向佛教的呢?對此,有必要簡單的回顧一下事情的經過.遵照父親梁濟的意願,梁漱溟從幼年時代就開始接受新式教育,主要學習英語和數學.在順天中學學習期間,喚醒了他對
ISSN10042881 (P)
ヒット数485
作成日1998.04.28
更新日期2018.05.31



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