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四《阿含》中的「緣起」和「無常」學說=The Doctrines of Pratiya-samutpada and Anatman in the Four Agamas
著者 魏道儒
掲載誌 南亞研究=South Asian Studies
巻号n.1
出版年月日1987
ページ61 - 67
出版者中國社會科學出版社
出版サイト http://www.csspw.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉 《中國大陸宗教文章索引》
キーワード緣起=十二因緣=Pratityasamutpada; 緣起=pratitya-samutpada=conditions=paticca-samuppada; 緣起=paticca-samuppada=pratitya-samutpada=conditions; 無常=Anitya=Impermanent=Anityata=anicca
抄録恩格斯指出:“辯證的思維——正因為它是以概念本性的研究為前提——只對于人才是可能的,并且只對于較高發展階段上的人(佛教徒和希臘人)才是可能的,而其充分的發展還晚得多,在現代哲學中才達到。”恩格斯的論斷對于我們研究原始佛教的辯證法思想是很有啟發的。原始佛教學說中蘊藏著豐富的辯證法因素,其中尤以“緣起”、“無常”兩說最為突出。本文擬根據記載原始佛教教義的漢譯主要經典——四《阿含》,對這兩說作一粗略分析。

By discussing the two doctrines the author tries to expound and provewhat is thought to be elements of dialectics in primitive Buddhism. He fullyaffirms the doctrines’ progressiveness and meanwhile points out their limita-tions and unthoroughness.
目次一、緣起學說的兩方面的內容 61
二、因果關係說中的辯證法因素 62
三、因果關係說之特點 64
四、無常說中的辯證法因素 65
五、無常說之特點 67
ISSN10028404 (P)
ヒット数377
作成日1998.04.28
更新日期2019.11.05



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