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道信的禪學思想
著者 潘桂明
掲載誌 安徽大學學報 (哲學社會科學版)=Journal of Anhui University
巻号n.3
出版年月日1985
ページ84 - 89
出版者安徽大學
出版サイト http://www.ahu.edu.cn
出版地合肥, 中國 [Hofei, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉 《中國大陸宗教文章索引》
キーワード禪學=Study of Zen
抄録 (一) 禪宗的真正初但是慧能。從達摩到弘忍,這五代法裔相傳的過程是禪宗的預備階段;由于他們主要依持《楞伽經》,所以我們把這一時期的禪學史稱之為楞伽師承時期。在楞伽師遞相傳承過程中,道信(580—651)是至為關鍵的人物。他的禪學思想有許多獨到之處。史載南天竺僧侶菩提達摩在北魏時以“理入”和“行入”兩門傳授弟子:“然則入道多途,要唯二種,謂理、行也。籍教悟宗,深信含生同一真性;客塵障故,令舍偽歸真,凝住壁觀;無自無他,凡圣第一,堅住不移,不隨他教,與道冥符,寂然無為,名理入也。行入,四行,萬行同攝。初,報怨行者,修道苦至,當念往劫,舍本逐末,多起愛僧,今雖無犯,是我宿作,甘當受之,都無怨對……二,隨緣行者,眾生無我,苦樂隨緣;縱得榮譽等事,宿因所構,今方得之,緣盡還無,何喜之有,得失隨緣,心無增減,違順風靜,冥順于法也。三,名無所求行,世人長迷,處處貪著,名之為求;道士悟真,理與俗反,安心無為,形隨運轉;三界皆苦,誰得而安……四,名稱法行,即性凈之理也。”(《續高僧傳》卷16《菩提達摩傳》,見《大正藏》卷50)。
ISSN10015019 (P)
ヒット数312
作成日1998.04.28
更新日期2020.02.14



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