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《兜沙經》與華嚴學的開端
著者 魏道儒
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.3
出版年月日1994
ページ157 - 160
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード兜沙經; 華嚴學; 六波羅蜜; 十回向; 釋迎牟尼; 大乘佛教; 般若經; 毗盧遮那; 華嚴經
抄録在現存數十種華嚴類典籍中,後漢支所譯《佛說兜沙經》(以下簡稱《兜沙經》)是最古譯本。此經篇幅短小,僅2500字左右,卻首開華嚴經典之濫觴,初蘊華嚴學說之理路。本文擬借鑒已有的研究成果,將它與支所譯的船若類典籍比較,與後出的畢嚴類經典的相關部分比較,以說明其基本內容、主要特點及在華嚴學中的地位,試勾勒出早期華嚴學說的形成脈絡。一、《兜沙經》與《如來名號品》支是大月氏人,漢桓帝末年到達洛陽,於靈帝光和到中平年間(178-189)從事譯經。
ヒット数238
作成日1998.04.28
更新日期2018.01.25



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