サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
論日蓮後期的佛教思想
著者 何勁松 (著)=He, Jin-song (au.)
掲載誌 世界宗教研究=Studies in World Religions
巻号n.3
出版年月日1994
ページ123 - 133
出版者中國社會科學院世界宗教研究所雜誌社
出版サイト http://iwr.cass.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國社會科學院世界宗教研究所
キーワード日蓮
抄録日蓮是日本歷史上著名的佛教僧人,是日蓮宗、創價學會等許多傳統佛教宗派和當今在家宗教團體的教祖。本文以日本鐮倉時期的政治、歷史為背景,著重討論了日蓮在流放佐渡和歸隱身延期間發明的內外相對、大小相對、權實相對、本跡相對、種脫相對等所謂的“五重相對論”判教方法以及本門的本尊、本門的題目、本門的戒壇等“三大秘法”思想,基本上弄清了他試圖超越中國天臺宗和歷史上釋迦牟尼的佛法從而獨立創宗的思想發展線索。

目次一.從佐渡至身延
二.“久遠實成”的法華觀
三.以“三秘”為核心的宗教實踐觀
四.結束語
ISSN10004289 (P); 10004289 (E)
ヒット数271
作成日1998.04.28
更新日期2019.09.18



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
323001

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ