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禪宗頓漸之統一 -- 圭峰宗密的一個觀點
著者 董群
掲載誌 安徽大學學報 (哲學社會科學版)=Journal of Anhui University
巻号n.4
出版年月日1996
ページ7 - 11
出版者安徽大學
出版サイト http://www.ahu.edu.cn
出版地合肥, 中國 [Hofei, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード禪宗=Zen Buddhism=Zazen Buddhism=Chan Buddhism=Son Buddhism
抄録禪宗在東山門下,衍化出南北兩派,慧能南派以頓立宗﹒神秀北派被視為漸宗。長期以來,南北之間,勢如水火,相見如仇讎。宗密提出南頓北漸相融合的看法,其論點有兩個,一是「頓悟資于漸修」,二是「頓悟漸修」。前者講頓悟之南寧必須依賴于漸修之北宗,後者作為一種修為觀,強調頓悟之後還須漸修,又以持「頓悟漸修」觀的荷澤宗融會其他南北各宗。這對排宗的發展提出了一個極有價值的方案。
ISSN10015019 (P)
ヒット数294
作成日1998.04.28
更新日期2020.02.14



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