サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
中國禪宗在西藏(上)
著者 釋慧嚴 (著)=Shih, Huey-yen (au.)
掲載誌 海潮音=Hai Ch'ao Yin Monthly
巻号v.78 n.2
出版年月日1997.02
ページ4 - 24
出版者海潮音雜誌社
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード禪宗=Zazen Buddhism=Zen Buddhism=Son Buddhism=Chan Buddhism
抄録「中國禪宗在西藏」之論文,主要是想透過發生於墀松德贊在位期間的紀元七九 二年至七九四年之間的西藏諍論事件,或叫桑耶諍論,來了解六世紀至八世紀西藏佛教的情 況,特別是代表漢地即中國佛教的禪宗,在西藏流傳的情形。因為西藏諍論事件,是一椿龍 樹佛學系統的印度佛教與漢地禪宗的佛教,在拉薩發生有關教理、信仰理解上的衝突而引起 諍論的緣故。在這個時代的西藏,隨吐蕃王朝的成立,勢力往外延伸之際,因地緣上的關係 ,接觸到佛教重鎮的長安和安西四鎮等的緣故,而促進吐蕃王朝內迎佛派對佛教的興趣。因 此本論文先就此作一番探討的工作,以了解此時西藏境內多元的佛教。在此多元的佛教中, 漢地的禪宗也有一席之地,且其勢力足以引發西藏諍論事件,是值得我們注目的。也因此在 這個時代裡,流傳於西藏的禪宗,是屬於那一系統的呢? 當然這需要從此事件的主角之一摩 訶衍的 << 頓悟大乘政理決 >> 來探討,進而研究摩訂衍代表的禪,是屬於那一系統呢? 又 摩訶衍之外,是否還有來自漢地其他系統的禪呢? 如果有,其所屬系統為何? 是經由何種途 徑傳入西藏的? 又在此事件中,漢地的禪為何敗北,其中是否有政治因素介入其中? 及此事 件之後,漢地的禪在西藏的影響力如何? 都是本論文試著去解開的課題。
ヒット数132
作成日1998.04.28
更新日期2021.02.03



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
331757

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ