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《修行道地經》研究
著者 宣方
掲載誌 慈光禪學學報
巻号創刊號
出版年月日1999.10
ページ325 - 346
出版者慈光禪學研究所
出版サイト https://www.fozang.org.tw/graduate.htm
出版地臺中縣, 臺灣 [Taichung hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード禪學=Study of Zen; 瑜伽師地論=修行道地經=瑜伽行地集=Yogacarabhumi; 修行; 竺法護=法護=Dharmaraksha=Dharmarak.sa; 其他; 佛
抄録本文旨在探討《修行道地經》的禪觀內容,指導思想,建構方法,理論趣向,同時論及法護譯本的翻譯特色及其文化蘊涵,及包括本經在內的法護譯籍對當時及後世影響的升降變遷. 全文分四部分:第一. 逐品分析《修行道地經》的禪觀內容與指導思想; 第二. 在此基礎上,探討本經的禪觀建構方法及其中體現的有部禪學之特色; 第三. 通過對法護譯本與安譯本在文體選擇,遣詞造句,專有名詞譯法等方面的比較,考察了法護譯本翻譯特色,進而由此闡明早期譯家在禪經翻譯時與本土文化的自覺協調; 第四. 考察本經及其他法護譯籍在當時和後世的流傳與影響,指出法護譯籍在當河西地區曾產生相當影響,但由於戰亂等原因,直到東晉中期以後才廣為本土佛學界所知,並對支遁,道安為代表的東晉禪學思想產生了重要影響. 其後由於羅什新譯本的衝擊,大多數法護譯籍的影響漸趨式微,但本經則仍有較重要的影響.

目次一.《修行道地經》各品的禪觀內容與禪學思想
二. 從《修行道地經》禪觀建構方法看有部禪學特色
1.《修行道地經》中禪觀的建構方法
2. 從《修行道地經》看有部禪學之特色
三.《修行道地經》法護譯本的翻譯特色 -- 兼論禪經翻譯與本土文化的覺協調
四. 竺法護譯介的禪學經典在當時及後世的流傳與影響
ヒット数663
作成日1999.12.20
更新日期2017.07.19



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