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慧沼的因明思想探析
著者 姚南強
掲載誌 宗教哲學=Journal of Religious Philosophy 
巻号v.5 n.4
出版年月日1999.12
ページ163 - 175
出版者中華民國宗教哲學研究社
出版サイト http://ssrp.info/
出版地南投縣, 臺灣 [Nantou hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者為上海市華東師範大學人文學院法政系副教授
キーワード慧沼; 因明思想
目次一、慧沼因明論疏略介 163
1.《義纂要》的邏輯思想 163
(1)關於《因明入正理論》題目的解釋 164
(2)“能破定非似立、似破” 165
(3)“本欲成法依有法,不欲成有法依法” 166
(4)關於“顯因同品”問題 166
2.《義斷》的邏輯思想 167
(1)關於“差別為性”和“差別性故” 167
(2)關於四相違因過 168
(3)對缺支過失的比較 168
(4)關於十四過類 168
三、慧沼對因明的貢獻 169
1.堅持因明以立破為中心的工具性 169
2.對因明能立作了新的闡發 170
(1)宗為所立、能立的含義 170
(2)宗前後陳的“互相差別” 170
(3)有法不成于有法及法 171
3.對因明過失論的闡發 172
(1)“有遍是宗法性而非同品定有性,即九句因中中三句及後三句中初後三句,兼取分、合。擊取全者中三句是” 172
(2)“有同品定有性而非遍是宗法,即九句中佛法所說第九句是也,以許聲等有質礙故” 173
(3)“亦同品定有亦遍是滿法,即初後三句”,這就是指一、二、三、七、八、九句因,其中二、八是正因,其餘為不定因 173
(4)“有非同品定有非遍是宗法,約聲顯論第四句”(以上引文均出自頁四百二十七左) 173
ISSN10277730 (P)
ヒット数347
作成日2000.01.18
更新日期2020.06.09



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