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敦煌莫高窟壁畫酥鹹病害機理研究之三
著者 李最雄 ; 許志正 ; 郭宏 ; 湯家鏞 ; 楊福家 ; 裘元勛
掲載誌 敦煌研究=Dunhuang Research
巻号n.3 (總號=n.61)
出版年月日1999.08
ページ153 - 175
出版者敦煌研究編輯部
出版サイト http://www.dha.ac.cn/
出版地蘭州, 中國 [Lanzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード敦煌壁畫; 莫高窟; 壁畫酥鹹病害; 酥鹹; 可溶鹽; 蒸發; 地仗; 鹽; 郭宏; 李最雄; 裘元勛; 許志正; 湯家鏞; 楊福家
抄録敦煌莫高窟壁畫材料中含有可溶鹽,因此有些洞窟壁畫酥鹹病害嚴重,而有些洞窟並沒發生這病變,可見壁畫酥鹹病害還與其因素有關. 本文以《敦煌莫高窟壁畫酥鹹病害機理研究》之一及之二分析結果為依據,並結合洞窟所處位置,洞窟壁畫結構中的水分來源及洞窟小環境空氣溫濕度監測結果,綜合分析各種因素,全面對敦煌莫高窟壁畫酥鹹病害機理做了研究,證明敦煌壁畫發生酥
鹹病變的主原因是:壁畫材中的可溶鹽被水所解後遷移
地使層中,又隨洞窟中溫濕度的變化及地使層中水分含量
的變化頻繁地溶解 -- 結晶而造成的. 在此基礎上,又進
行了水分蒸發速度的計算及室內模擬實驗,證實了上述
結論的可靠性,為今後篩選酥鹹壁畫修復材料及工藝供了
可靠的依據.
ISSN10004106 (P)
ヒット数384
作成日2000.10.14
更新日期2018.02.01



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