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大乘佛教經論思想之傳衍與天台教觀之開展=The Study of Mahayana Buddhism and T'ien-T'ai Sect
著者 尤惠貞 (著)=You, Huey-jen (au.)
出版年月日1998.12
ページ103
出版者行政院國家科學委員會
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類其他=Others
言語中文=Chinese
ノート計畫編號: NSC87-2411-H343-003,執行機構: 南華管理學院哲學研究所,研究期間: 8608~8707
キーワード大乘佛教=Mahayana Buddhism; 佛經=Buddhist sutra; 天台宗=T'ien-T'ai Sect
抄録佛教自印度傳入中國,歷經傳譯,吸收與消化之過程,在中國開展出許多宗派教團與教義系統,對各時代的社會,大眾亦產生相當的影響。中國佛教發展至今日,除歷代傳衍下來大量翻譯的經論與戒律等文獻資料以外,尚有許多歷代祖師對相關的佛教經論之注疏與詮釋,這些都是了解佛教之發展與變遷之參考。
就佛教宗派之開展與教義體系之建構,各個宗派有其所依據之經典與面對經典之詮釋觀點。一般皆謂天台宗依《法華經》開宗立教,特別標舉「開權顯實,發跡顯本」為《法華經》之綱骨,並透過此種權實與跡本的關係建構成性具圓教的思想體系。然而內在天台宗歷代幾位重要師祖之著作(如智者大師,荊溪湛然與四明尊者知禮等),我們不難發現除《法華經》以外,這些祖師亦常引證其他許多大乘佛教經論,如唐代天台宗第六祖荊溪湛然於《止觀義例 卷上》,對隋代智者大師所開創之天台宗教義系統與止觀法門曾作如下之闡述:「況復(一心)三觀本宗《纓絡》,補處大士金口親承。故知一家教門遠稟佛經,復與大士宛如符契。況所用義旨以《法華》為宗骨,以《智論》為指南,以《大經》為扶疏,以《大品》為觀法,引諸經以增信,引諸論以助成,觀心為經,諸法為緯,織成部帙,不與他同。」與天台教觀相關之諸大乘經論,除《法華經》以外,其他大乘經論之傳譯,分類與天台宗對其所作之特殊疏解的具體情形,並未見有很詳細的分析與探討。從智者大師之著作中,可以看出其徵引了許多般若系經論之相關文獻,那麼其對般若系經論之援用與詮釋,與立基於般若系經論所開展出的般若中觀思想,是否亦各有其獨特之詮釋與側重者?
因此,就佛教思想的發展而言,如何整體地掌握各個宗派在建構其教義系統時,究竟選取了那些經論?又對所引證之經論是否作了特殊的詮釋以凸顯其宗風或精神等問題,不但研究不同宗派教義所須注意者,同時也是實踐某一特定宗派修習法門時之重要參考。本研究計畫即是以天台教觀之開展為主軸,針對其所徵引之大乘般若系經論加以探討,以期能具體掌握這些相關經論思想的傳衍情形。
ヒット数279
作成日2000.12.07
更新日期2020.11.24



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