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親鸞淨土教的光明體驗--親鸞的場合=The Light Experience in Pureland Buddhism--On the Case of Shin-Ran
著者 陳敏齡
掲載誌 第五十六屆日本宗教學會學術大會=Japanese Association for Religious Studies
出版年月日1997.09.15
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート735; 會議地點:日本東京; 主協辦單位:日本宗教學會
キーワード陳敏齡; Chen, Miin-ling; 神秘主義; 親鸞; 光明體驗; 阿彌陀佛; 淨土教; 宗教信仰; Mysticism; Ch'in-Luan; Light Experience; Amitabha; Pureland Buddhism; Religious Belief
抄録1. 從神秘主義的觀點,分析親鸞的光明體驗,計分為五個段落:(1)
親鸞將阿彌陀佛視為光明自體,亦即光的源頭. (2)親鸞將光視為阿彌陀佛智慧
和慈悲的相用. (3)親鸞的光明體驗為絕對的被動性. (4)親鸞的光明體驗是內
在的精神性. (5)親鸞的光明體驗和來迎往生. (6)親鸞淨土教和光明體驗的關係.

其中,諸如:絕對者的超越性,體驗過程的淨化作用及其被動性,體驗內容的
內面性,精神性,乃至終極體驗的合一性,等等,可見它和神秘主義的基本特質
大抵相同.

2. 探究親鸞為何深刻體得光的神秘體驗,卻始終排斥神秘化的理由? 從分析:親
鸞闡釋佛光的兩義性(智慧光和慈悲光),個人光明體驗的轉折(物理的光明.arrr.
精神的光明),指出:(1)他的光明體驗,透過佛光而達致精神的轉化與提昇,實
已超越神秘感覺或是光明表象的層次,而是不斷地朝著省思自己內在信仰的方向
深化:(2)並依絕對的一念信心,達到和絕對者完全合一的狀態,超越了時間的
先後 (平生/臨終),也超越了形相的有無(色光/心光),唯是回歸於他力,自然和
感恩的日常生活.

3. 結論:親鸞的光明體驗中,提示有關光明表象的超越,從超常體驗回復到日常
性等重要概念,不但深入發揮神秘主義「超越有形的表象以會契絕對真實」的精
神,也是親鸞的光明體驗和一般追求靈驗奇瑞的心態截然不同的一線之隔.
ヒット数165
作成日2001.02.21
更新日期2016.08.03



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