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從喻嘉言之醫學三書看佛教對中醫之影響=Buddhist Influence on Chinese Medicine as Found in Yue Chia-yen's Three Medical Works
著者 申俊龍 =Shen, Ju-long
掲載誌 中華佛學研究=Chung-Hwa Buddhist Studies
巻号n.5
出版年月日2001.03
ページ465 - 477
出版者中華佛學研究所=Chung-Hwa Institute of Buddhist Studies
出版サイト http://www.chibs.edu.tw/
出版地新北市, 臺灣 [New Taipei City, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード四大; 陰陽; 劫厄成毀; 禪悟; 醫門法律
抄録喻嘉言,名昌,江西新建人,1585 年生,約卒於 1664 年. 明末清初名醫學家. 據《清史稿》卷 502 <喻昌傳> 載:「喻昌,幼能文,不羈,與陳際泰遊. 明崇禛 (1628-1643) 中以副榜貢生八都止書言事,尋詔征不就,往來靖安間,披剃為僧,複蓄髮遊江南. 順治 (1644-1661) 中僑居常熟,以醫名,治療多奇中,才辯縱橫不可一世.」

按新建縣誌所述,喻昌幼年即很聰穎,於六經詩文之學,皆有深研精究,博極群書,自負不凡,先攻舉子業,中年得舉,得以入京. 在京時曾上書朝廷,力陳輔國之見,奮欲有為,但未被採納,悵然而歸,剃度為僧. 出家期間他雖身在佛門,而拯世之念未泯,除勤於佛事外,同時還奮力苦攻醫學,以「不為良相,便為良醫」自勉. 未幾,複蓄髮還俗,以醫為業. 喻氏初在江西新建靖安一帶行醫,名聞鄉里,求治者甚眾,「戶外之履常滿」. 然其生性好遊歷,「效司馬子長擔登負笈,遍訪於江淮汶泗」,以求師問道. 後經錢謙益挽留,定居懸壺於江蘇常熟,以醫術專精而冠絕一時.

喻氏一生,經歷了「字儒而禪,字禪而醫」的過程. 他生平著作較多,其中最具代表性的是《喻嘉言醫書三書》. 文采出類拔萃,醫理精湛,其中滲透了許多佛家思想和典故.

本文想就佛教思想對《醫學三書》的影響作一剖析.

目次一. 四大歸陰說
二. 劫厄成毀的病理觀
三. 妙悟之心法
四. 佛教戒律與醫門法律
ISSN1026969X (P)
ヒット数1487
作成日2001.03.30; 2002.07.23
更新日期2017.07.28



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